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☆使い方を考えるのが楽しい
ポッピングマーカー |
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☆原始的プロジェクト管理の古山三太式メモ用紙 |
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☆紙に穴をあけずにはさむオメガクリップ |
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☆コンパクトディスクを運搬するファイル |
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☆日本のメーカーも楽しいモノを作りだした |
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女子高校生が古山三太的世界をリードする。ポッピングマーカー |
「筆記具の革命!!」と売場に書かれてあった。これはすこしばかり注釈がいる。
もう、書く道具については革命的にうれるほどのものがなくなった。それほどインクも、材質も
新しい筆記具は生まれないのでは?値段も、これ以上は安くならない、という現場の判断が裏にあるのだ。
だからこそ、このポッピングマーカーは革命的だったのだ。 |
紙質により筆記具を選ばねばならない。折る前の元の紙がB4であれば、ほとんどの仕事はオーケーだ。 |
今回の商品はない。古山三太式メモ術の公開とでもいったらよいか。 |
「約」40個入り240円。日本人なら、こういう表記はしないだろう。 |
文房具屋を歩き回ると、時間の経つのを忘れる。 |
誰だ!? エッチなCDーROMをクラッシック音楽のケースに入れて、カモフラージュするヤツは。 |
世の中の動きとともに、道具も新しいものが登場する。
パソコンもしかり。そんなにエラいものではない。 |
クラフトパンチ。穴の形は、10種類もある。 |
実用的な道具を探すのも、文房具屋巡りの楽しみだが、たまには息抜きもしたくなる。
ちゃんとした文房具屋ほど、こうした文房具フリークの心情を理解しているものだ。フリークほど遊び心あふれたモノが好きなのだ。楽しいモノを置いてある店は、文房具を心から愛している経営者だ。店員さんもサービスがよく、商品知識に満ちあふれている。 |